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11月はふるさと納税利用促進月間

[2018年11月1日]

ID:755

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ふるさと納税月間とは

 ふるさと納税は、自分が生まれ育った「ふるさと」や、応援したい「ふるさと」への想いを寄付という形にする仕組みとして、平成20年にはじまりました。

 寄付を受けた自治体は、寄付者の想いや声に応えられるよう政策の向上に努め、地域で暮らす方々は寄付に対する感謝の気持ちを強くしています。ふるさと納税制度は寄付者の「ふるさと」への想いを元に発展してきました。

 下市町が参加する 「ふるさと納税の健全な発展を目指す自治体連合」(以下「自治体連合」)では、 ふるさと納税制度の理念・趣旨の啓発や活用事例の研究・顕彰などの活動を行っています。
 今年度、ふるさと納税の理念や趣旨についてより広く周知を図り、利用のすそ野を広げるため、「ふるさと納税月間」を設定しました。
 ふるさとに帰省する人が多い8月を「ふるさと納税普及啓発月間」とし、啓発活動を実施するとともに、11月を「ふるさと納税利用促進月間」とし、利用拡大に向けた活動等を実施し、ふるさとを想い、ふるさとを応援する国民運動月間として展開していきます。

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