ページの先頭です

マイナンバーカードの継続利用について

  • [公開日:2025年12月26日]
  • [更新日:2025年12月26日]
  • ID:1816

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

他市区町村または国外から下市町に転入後、
マイナンバーカードを引き続きご利用いただくためには、継続利用の手続きが必要です。

また、国外への転出時に継続利用の申請をすることでマイナンバーカードを引き続きご利用できます。
国外への転出届と併せて継続利用の手続きをしてください。

手続きには暗証番号の入力が必要です。
暗証番号が異なる場合、1回では手続きが完了せず、2回お越しいただくことがあります。

手続きを行わなかった場合、マイナンバーカードは失効して使えなくなりますのでご注意ください。

手続きできる方

  • 本人または同一世帯員
  • 法定代理人や任意代理人
     *法定代理人の方は、戸籍謄本(下市町に本籍がある方は不要)登記事項証明書など
      資格が確認できるものをお持ちください。


手続きに必要なもの

本人または同一世帯員の方が手続きするとき

  1. マイナンバーカード(住所を変更する方全員分)
     *手続きには暗証番号が必要となります。
     *暗証番号が異なっていた場合、別途、暗証番号再設定の手続きを行う必要があります。
      本人以外が暗証番号再設定を行う場合は、その日のうちに手続きは完了しません。
      (ただし15歳未満の方の場合、法定代理人が暗証番号再設定を行うことができます)

  2. 窓口で手続きを行う方の本人確認書類
     *運転免許証やマイナンバーカードなど顔写真つきのもの1点 
      社員証および学生証、預金通帳など顔写真がない場合は2点が必要です

法定代理人が手続きするとき

  1. マイナンバーカード(住所変更される方全員分)
     *手続きには暗証番号が必要となります。
     *暗証番号が異なっていた場合、別途、暗証番号再設定の手続きを行う必要があります。
      本人以外が暗証番号再設定を行う場合は、その日のうちに手続きは完了しません。
      (ただし15歳未満の方の場合、法定代理人が暗証番号再設定を行うことができます)

  2. 窓口で手続きを行う方の本人確認書類
     *運転免許証やマイナンバーカードなど顔写真つきのもの1点 
      社員証および学生証、預金通帳など顔写真がない場合は2点が必要です

  3. 権限確認ができる書類
     ・親権者であることが確認できる戸籍謄抄本(下市町で親権関係を確認できる場合は不要)
     ・登記事項証明書 など

任意代理人が手続きするとき

 申請受付後、暗証番号を再設定する本人あてに文書を郵送し、新暗証番号の確認を行います(文書照会)。
 そのため、申請当日に手続きが完了せず、2回来庁が必要となります。詳しくは問い合わせてください。

お問い合わせ

下市町役場 本庁舎住民保険課

住所: 下市町大字下市1960番地

電話: 0747-52-0001  0747-68-9063  

ファックス: 0747-52-0007

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム