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楠山家文書

[2016年5月17日]

ID:46

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楠山家文書(奈良県指定)

楠山家は楠正成の一族和田正遠の子孫で、南朝没落後才谷に住み、その後蓮如上人を迎え法号を授けられ、自宅を念仏道場としたと伝えられる旧家である。南北朝時代から江戸中期にかけての郷村の発達が酌量できる古文書を多数残しており、貴重な資料である。

楠山家文書の写真

楠山家文書
〔4綴139通1冊〕
楠山正文氏所蔵

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